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諸々&「ダウン症iPS…」

昨日、今日と、文化祭の代休でお休みのひでつぐです。


2日も家にいると、ブーブーうるさ~い

アンタは、疲れてないのかっ!



仕方ないから、今日は午後から、、、

薬局 → 銀行 → スーパー → 八百屋 → 自宅 → スーパー
に付き合わせました。

車いす押すの、しんどいけど、頑張った



歩道は傾斜があるから、車道歩いて。

車が来るたびに、立ち止まる。


歩道をレンガにするのもやめて欲しい。





そういえば、、、



「猪瀬知事、5千万円の「借用書」公開 辞任は否定」

だって。



辞任しないのか。。。

オリンピック見届けるまで、やる気かなぁ。。。




それはそうと、、、


最近調べていなかった、iPS細胞関連のニュースでしたが。。。


ダウン症iPS、修正成功=余分な染色体の働き止める-将来は治療応用も・米大学
(2013/07/18-02:07)

 ダウン症候群の患者の細胞から人工多能性幹細胞(iPS細胞)を作り、特殊な遺伝子を使って通常より1本多い染色体の働きをほぼ止めることに、米マサチューセッツ大医学部のジャンヌ・ローレンス教授らが成功した。17日付の英科学誌ネイチャー電子版に論文を発表した。
 この遺伝子は女性に2本あるX性染色体のうち、片方の働きを止めている「XIST」遺伝子。
 ダウン症は21番染色体が通常の2本でなく、3本あることが原因で起きる。知的発達の遅れや心臓疾患などの症状や程度はさまざまで、21番染色体にあるどの遺伝子の働きが多いことが原因なのか、詳しい仕組みの解明が進んでいない。
 しかし、この技術を応用すれば、同じ患者の細胞で21番染色体の働きを制御して影響を調べられるため、症状と原因遺伝子の関係の解明が進むと期待される。
 これまで一つの遺伝子の異常が原因で起きる病気には、遺伝子治療が試みられてきた。ローレンス教授は「長期的にはダウン症患者の『染色体治療』ができる可能性がある」と説明している。同教授らは今後、ダウン症のモデルマウスを使って、染色体治療ができるか取り組む方針。

(時事ドットコム)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int&k=2013071800032



7月の記事でしたが、こんなの見つけました。



すごい!

ダウン症が治る日も近いよ。


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